奥様は、取り扱い注意 人物相関図

奥様は、取り扱い注意
奥様は、取り扱い注意 人物相関図

奥様は、取り扱い注意 人物相関図

世界の中心で愛をさけぶ、ホタルノヒカリ、JIN-仁ー、八重の桜(NHK大河ドラマ)など数々の大ヒットドラマの主演をしてきた綾瀬はるかが3年ぶりに日本テレビに戻ってきました!

「奥様は、取り扱い注意」は2017年10月4日22:00スタートの日本テレビ系列の連続ドラマで、綾瀬はるかは、家事は苦手だけれど正義感が強く、主婦たちのトラブルに全力で立ち向かっていく新米主婦 伊佐山菜美を演じています。

旦那でIT企業の経営者 伊佐山勇輝を演じているのは西島秀俊。

綾瀬はるかの相手役には?という感じもしますが、じつはこのドラマの売りは綾瀬あるかのアクションシーンなんです。

クレーンに吊られて高層ビルの窓ガラスを破って中に入ったり、すごくハードなアクションをスタントなしでやっているようなんです。

32歳になった綾瀬ですが、最近は同じ事務所内でも深田恭子や石原さとみなどの後塵を拝するシーンも多くなっており、心機一転、アクション女優を目指すのか!?

まあ、かわいい人ですから、何をやってもサマになりますが。

そうそう、伊佐山家の両隣もなかなかのキャストで、大原家の主婦 優里(広末涼子)は行動力があって経験豊富なお姉さん。

その旦那の啓輔(石黒賢)は学生に人気のある大学教授。

反対側の隣の佐藤家の主婦 京子(本田翼)は表情豊かで人懐っこい妹タイプ。

その旦那 渉(中尾明慶)は押しに弱い電気メーカーのサラリーマンです。

渉の母親 良枝(銀粉蝶)は子供夫婦と同居中。

お姑さんなわけで、もちろんわが子の渉には甘く、嫁の京子には厳しいわけです。

実は綾瀬はるか演じる伊佐山菜美には波乱万丈の過去を捨てて命がけで暖かい家庭を手に入れた??

セレブだけれど料理の下手な菜美は優里と京子に誘われて料理教室に通うのですが、そこで知り合った知花(倉科カナ)は夫からDVされている様子。

そこで、菜美は知花に近づき、夫 喬史(近藤公園)のDVのことを告白されます。

菜美は喬史に会って話し合おうとするのですが、なにせ「取り扱い注意」な主婦なわけで、
「…!?“普通”を知らない特殊すぎる主婦・菜美の新たな戦いが幕を開ける!!」、だそうです。

原案・脚本は直木賞受賞作家でSP 警視庁警備部警護課第四係シリーズやCRISIS 公安機動捜査隊特捜班でも知られる金城一紀です。

西島秀俊はCRISISにも出演していましたが、綾瀬はるかとCRISISのアクションシーンが私の頭のなかでは結びつかない….

ともかく、日本テレビによれば「笑いありアクションありのエンタメドラマ」ということです。

なお、10月3日(火)19:00から放送の「踊る踊る踊る!さんま御殿」にここの主婦3人組が出演します。

 

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