バチスタ4 螺鈿迷宮 第7話 ネタバレ

 
バチスタ4 螺鈿迷宮

チーム・バチスタ4 螺鈿迷宮の第7話のネタバレです。

碧翠院の放射線科の技師の戸山が、海岸で遺体となって発見されました。

戸山君は、CT室で密かに遺体を撮影している人物の姿を目撃してたんですが、田口君には、その場では人物名を明かしませんでしたね。

その人物とは??

怪しい、すみれ先生と天馬君! 殺人犯??

白鳥は、「殺人の可能性が高く、碧翠院の関係者は全員容疑者だ」として、碧翠院と利害関係のない東城医大に解剖を依頼します。

白鳥と田口、刑事の小幡(池内万作)は小百合先生の案内で、碧翠院の内部を詳しく調べていきます。

やっぱ、厚生労働省の役人ではなかなか調べられないことでも、殺人事件が起これば、刑事さんが家宅捜索できるわけですね。

そしたら、やっぱりありましたね、秘密の部屋が。螺鈿の部屋の奥!

さらに怪しげな地下通路が、桜宮家の住居と病院棟そして解剖室をつないでいました!!

桜宮家の人々のアリバイは怪しいのですが、何故か、深く追求しようとはしない刑事さん。

そこで、白鳥は戸山君が見たと言う遺体のCT画像を復元すると、どうやら立花の遺体をCTしたのも同じ人物らいいと気づきます。

さらに戸山君の死因は溺死で、睡眠薬を飲んでいたことが判明。

そして、そして、戸山君が死んだ夜に、すみれ先生と天馬君が病院を抜け出したことが発覚します。

またも、病院を抜け出した2人を尾行した白鳥は、2人がコテージ?に入るところを目撃します。

CT室で死体をCTしていたのは車いすの人物。

で、桜宮家で車椅子に乗っている人はいないはず…

でも戸山君は、非常に驚き、怯えていました。

ということは、実は死んだはずの…

今回、ちょっと書きすぎたかも。

次回のネタばれもご期待ください。

 

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